Cars 2

JUGEMテーマ:映画
Cars 2です。

どうやら日本が舞台になっているようです。(一部かもしれませんが)

ボンドカーらしきものも出てきます。

ちょっと楽しみです。

ひええ〜!!!

The Expendables

映画です。
腰が抜けました。
とにかく予告を見てください。
ハリウッドはかなり重症です・・・・。

たまには例外もある。

第3作は駄作が多い。
でも、中には例外もある。

トランスポーター3は前2作にも負けない面白さ。

緊迫感をあおる設定も織り込みつつ、カー&格闘アクションはシリーズとしての期待を裏切らない仕上がりになっていました。



最近のAUDIはかっこいいねえ。
R8なぞは今一番美しいスーパーカーだと思う。

ワイルドスピードMAX

見たと言えばこいつも見ました。
シリーズでは最も面白かったのではないでしょうか。
第一作の本当の続編です。

X2はアクションムービーとしては面白かったとは思いますが、第一作のシリアスな空気が無くなってしまっていたのが、続編というには物足りない部分でした。
ヴィンも出ていなかったしね。

TOKYO DRIFTは問題外・・・・・
なぜシリーズ物の第3作は駄作になるのか?この怪現象の原因を科学的に証明出来ればノーベル賞だって穫れるかも?

で、今作ですが、面白い。
アクションとしても面白いですし、車好きなら尚の事。

変な理屈はこねずに、何も考えずに見るべし。

アカデミー賞

『ハート・ロッカー』が作品賞をはじめ主な賞を総なめしましたね。
『アバター』は映像関連が主で3冠。

意外とまともな評価でしたね。
『アバター』は確かに映像以外に見るべきものの無い作品でしたし。

サンドラ・ブロックがオスカーとラジーを同時受賞という珍事もありました。
ラジー賞の授賞式にも出席したようで、シャレのわかる人って素敵ですよね。
そういえば、ハル・ベリーも両方貰ってましたね。彼女もラジー賞の式に出席していました。オスカーを獲った時のセルフパロディを演じてみせたのではなかったでしたっけ?


『THE COVE』って映画がドキュメンタリー部門を受賞したみたいで。
『ヒロシマナガサキ』は賞を獲れない国、アメリカ。
捕鯨問題に関しては以前ここでは書いた事があるので、今回は書くのを止めておきますが、こういう環境テロリストを持ち上げるのはいいかげんやめてほしい。

Cherry Bomb!!

The Runawaysって知ってます?
70年代後半、スージー・クワトロとならんでガールズロックの走りとして日本で人気を博したバンドです。
当時、小学生だったにもかかわらず自分たちのクラスで彼女らの曲『Cherry bomb』が大流行り。
意味も分からずサビのところだけやたらと連呼しまくってましたっけね。
衣装が奇抜すぎたのと、当時はまだガールズバンドが珍しかったらしく、残念ながら短命で終わった悲運のバンドでした。
スージーにしろ、The Runawaysにしろ、ちょっと早すぎたのかもしれません。

で、なんと! そのThe Runawaysの自伝映画が公開されるようです。(日本に来るかは・・・・)
で、ボーカルのシェリーを演じるのが! ダコタ・ファニング!!
ダコちゃんがあのセクシーな衣装を着るのでしょうかね。
ダコちゃん、いつの間にか大人になったんだねえ。

この映画でThe Runawaysが日本でも再評価されといいねえ。

The Runaways

ひゃっほい

Edge of Darkness

メル・ギブソン役者復帰!
アクション映画ですね。
かなりいいおっさんになっていますが、渋みを増して頑張ってます。
昔のように過激なアクションはさすがに無理ですが、それでもがんばってます。
メル・ギブソンのファンにはおなじみの拷問シーンもありそうですね。
(日本では舘ひろし、海外ではメル・ギブソン。拷問されるシーンが似合う二大俳優)

駄作の匂いもしないし、楽しみです。

フジテレビ放送のS.C.Cって

フジテレビで放送中のサラ・コナー クロニクルズ。
何だか妙な違和感を感じていたのですが、その理由に二話目にして気がついた。
時間が短くない?
そうです、カットされているんですね。
45分ほどの本編を10分近くカットしている様子。
これは無茶です。
演出に余裕が無くなっています。
だから違和感を感じていたのです。
まるでダイジェスト版を見ているようなね。

なぜこんなことをする必要があるのでしょう?
一時間ものの海外ドラマの放送でこんなことをされているのは、過去に記憶がありません。
視聴者をバカにしてませんか?
スポンサーとか、放送枠とか、事情はあるでしょう。
しかし、土曜日の深夜枠で10分くらいの時間を、わざわざ手間をかけてまで編集して削ることにそれほど意味があるのでしょうか?
全く理解に苦しみます。

ええ?

エリカ様契約解除!
は、どうでも良くてですね。
それに関連する情報で、宇宙戦艦ヤマト実写版という文字を目にしてびっくり!

で、その辺をサクッと検索してみると・・・・・主役、木村拓哉!?

で、ローレライの監督である樋口氏が監督する予定が、戦闘シーン優先よりも木村拓哉がより多く映るために人間ドラマ優先に路線変更されたため、バラッド-名もなき恋のうた-の山崎貴監督に変わったとか。

ふ〜ん、でも、木村拓哉の年齢からするとヤマトパート1の古代進は無理があるよなぁ。
すると艦長古代進ですか?
どちらにしても無理があるな・・・・
人間ドラマですか・・・・

--着任早々、問題を起こした古代進は第三艦橋に左遷される。そこはヤマトの棺桶と噂される、戦闘時にポンコツ乗組員や不良乗組員を押し込めておく事実上の隔離施設であった。その上、第三艦橋は戦闘の度に大破し宇宙の藻屑と消える、ヤマトの闇の処刑場でもあったのだ! どうする?古代進! 地獄の第三艦橋から、士官のオアシス第一艦橋へと駆け上がるのはいつの日か!? 第三艦橋第一の受難の日まで、あと○×日--

てな感じで・・・・

とまあ、冗談はともかく、期待は出来そうも無いですな。

ファイヤーウォール

ハリソン先生、おじいちゃんになりましたなあ。

タイトルからすると、ネットワークハイテク攻防戦って印象を受けましたが・・・・

めっちゃ、ローテクです。

やはり最後はアクションです。

もはや、老人虐待です。


もしかしたら、台本にビルの屋上で雨に打たれるシーンがあることを知った辺りから、いや、全編雨模様の中での撮影と知ったときから、ハリソン先生の受難は決まっていたかもしれませんね。

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